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こんにちわ。

夢を叶えるヒーラー・自由設計留学コーディネーター 平紀子です。

 

キングコングの西野亮廣さんの講演会の事を書いたら、やっぱり書きたくなった。

彼が書いた絵本「えんとつ町のプペル」読んだ時の衝撃を!

今読み返しても涙が止まらない。。。

 

私は今でこそ明るく社交的と思われていますが、

幼稚園の三年間と小学校の二年生まではいじめられっ子で

クラスに友達はいませんでした。

 

幼稚園での記憶は楽しそうに遊ぶ友達を園の窓から見ているとか、

お弁当に母の手作りのカステラが入っていて、それをお菓子が入っている!と囃し立てられ大泣きするとか、

そんな記憶ばかりが残っています。

 

友達とうまく遊べないので、小学校でも休み時間などどうやって時間を潰していたんだろう。。。

とにかく学校へ行くのがとても苦痛な子供でした。

 

苦痛の一番の原因はいじめられること。

次が勉強があまりできなかったこと。

三番目には足も遅かったし、全く体育のセンスがなかったこと。

 

小学生などクラスで人気がある!三大要素といえばといえば

・面白いこと。

・頭の良いこと。

・足の速いこと・

でしょうか。

そのどれにも引っかからないので、いじめられる一方になってしまっていました。

それには自分に自信を持てない、という奥の問題がいつも隠れてたことは

ヒーリングを学ぶようになってから気づいたことです。

 

 

読み始めてすぐにポロポロと涙が止まらなくなりました。

というより何度読み返しても同じ事が起きる。

そう、涙がボロボロ落ちるのです。

 

絵本の一節に

ルビッチとまいにちあそぶ……、それはなんだか、とおい昔から願っていたような、」

というくだりがありました。

 

友達とまいにちあそぶ、まいにちあそべる

いじめられることもなく、辛いこともなく楽しく過ごせる。

そう、私もそれを思っていたんだ!そして今も思っているんだな。。。

今も一人だった事、友達がいなかった事が辛いんだなあ、。。。癒されてないんだなあ。。。

 

プペルと私がオーバーラップし、

プペルが私の気持ちを言い当ててくれたように感じました。

 

ずっと悲しい気持ちを40年以上も抱え続けてたんだ。

その気持ちを癒せなくて、でも癒されたかったんだ。。。そう思うと止まらない涙はもっと止まらなくなり、

どうしよう。。。と思うほどでした。

そしてやっぱり何度読み返してもその時の気持ちが出るのでしょう。

涙がボロボロ出ます。

 

私は十分その気持ちを感じさせてあげようと思っています。

それを止めさせることもないですし。

というよりあの時辛かったんだよね、と自分自身を大人になった私がわかってあげたいと思っています。

 

いつまで読み返しては泣き続けるのかわからないけれど、

大人になった私は知ってます。

 

ものごとにはいつか終わりが来る事を。

それまで思う存分続けたらいいのだなあと。

だから心配しなくていいんだなあと。

笑いたっぷり、でも泣くこともたっぷりあります。

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